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パソコンって面白いですよ。パソコンが好きになったきっかけ 【中学、高校生編】

こんばんは。

いくつかこちらのブログでも趣味系のものを書いていますが、今日は自分の趣味の中のひとつ、パソコンについて書いていきます。

 

パソコンといいますと、みなさん何を思い浮かべますかね。

もしかしたらこの記事を見ている人もパソコンから、という人もいるかもしれません。

 

パソコンだけでいうと、色々ありますから抽象的になりますが、一般的にはインターネットみたり、DVDが見れたり、ソフトを使って写真、動画や映像編集したり、携帯と繋げて音楽入れたり、メールしたりと仕事からプライベートまでもはや私生活には欠かせないものになっていますよね。

 

パソコンの歴史は改めて記事にしますが、今日は自分がパソコンに出会ってから、なぜこんなにパソコンが好きなのかを書いていきます。

 

パソコンとの出会いは中学1年生のときでした。

兄が使用していた部屋にうつるときに、兄がパソコン好きだったため、色々な電子機器が置いてありました。ちゃんと整理しとけよ~って思いましたが、今思うと使わなくなったパソコンをくれたので感謝しています。

当時奥行のあるモニターに、フロッピーディスクが入るデスクトップパソコンでした。

フロッピーディスクですよ、今ではもう一般で販売されているなかでフロッピーディスクがあるなんてレアどころじゃないですよ。

当時は高画質な画像1枚でフロッピーディスク1枚分ぐらいの容量しか入らなかったと聞きます。

 

パソコンに初めて触れた自分は、これがパソコンかぁ、としか思いませんでしたが、部屋にあるものですから、毎日起動してはメモ帳などに文字を打っていていました。

さらにゲームをしていたのをよく覚えています。

そのゲームは「ぷよぷよ」です。もう時間さえあればぷよぷよで、当時同い年でぷよぷよをやっている友達なんていませんでしたし、対戦することはありませんでしたが。笑

 

あとは特打というタイピングソフトのゲームです。

このソフトのおかげで、ブラインドタッチを早く覚えることができたのも良かったです。

ほとんど中学のときはぷよぷよと特打でいかに早くタイピングできるか、の繰り返しでした。

中学を卒業するとそのパソコンが使えなくなり、ノートパソコンが新たにやってきました。これも兄のものでした。

結局ノートパソコンでも同じようなことをしていましたけど、タイピングは常に学年のトップという記録だけはありました。。

 

そのころから色々とシステムをいじっていたのも覚えています。

メモリを調べたり、ハードディスクやデータの情報などなど、細かいところまで見るようになっていましたね。

中高のパソコンは本当に今の土台となっています。

さて、大学から社会人、今にいたるところはまた明日更新しようと思います。

 

みなさんも、こうしてブログ記事を見たり読んだりしているということは、少なからずパソコンの知識がありますよね。

もっと使い方次第では面白くなりますので、その辺も今後紹介できればと思います。

 

今日はこの辺で。

ではでは。